シンガポール・チャンギ国際空港のカンタス航空ファーストクラスラウンジ!羽田空港JALファーストクラスラウンジ!マーライオン!マリーナベイ サンズ!チリクラブ!

カード関係

シンガポールへ行ってきました。やっぱりカヤトースト?流石のチキンライス?ジュラシック・ワールド:ザ・エクスペリエンス最高でした。

年間平均気温: 26°C〜29°C 湿度80%、当然日中は30度超え!!

とにかく湿度が半端ない!常時80%以上なので、タクシー移動しても大変でした

羽田空港国際線JALファーストクラスラウンジ

出発まえは恒例のラウンジ

思い出がたくさんつまったファーストクラスラウンジ料理の一部を紹介

時間帯なのか繫忙期なのに、思ったより人は少なかった

 

3つのテーブルを重ねて利用(準備してくれました)

「すぐいっぱいになります。」ということでしたが、その通りになりました

 

ドリンクバー、お酒も自由にお取りください

 

奥にシェフがいて、お寿司のカウンターは別の場所ですが、もってきてくれます。

 

料理いろいろ

オシャレな感じで並んでいる

 

お皿ごとお盆にのせます

 

アワビの煮凝り、以前はサザエだったような

スプーンタイプは食べやすい

 

これだけもいいですw

 

おつまみセット(無料)

QRコードで、注文すればもってきてくれます

 

和風、洋風セット

 

ローストビーフ

 

記憶があやふやで、鯛のなんとかw

 

お肉ゴロゴロのJALカレーはおいしい

 

3ネタぐらいしかないので、本マグロで攻めました

 

名前探せばでてくると思いますが、すみませんペンネです

 

スープ1

 

スープ2

 

豚骨ラーメン

 

アラビアータ

 

フルーツ盛り合わせ

 

和菓子

 

最後にJALカレー!!!

 

さっぱりした口をカレーにもどす暴挙

 

シンガポール到着!カヤトースト!ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)

シンガポール・チャンギ国際空港における日本航空(JAL)の到着ターミナルは、第1ターミナル(T1)

 

大きい時計が壁にかかっている オメガ!?

 

噂の巨大ショッピングモール

 

高さ:約40メートル(5フロア分を貫く世界最大級の屋内人工滝)

 

ざっくりシンガポール観光

ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)

「トランスフォーマー」は日本未上陸!

2回乗りました

場所: セントーサ島のリゾート・ワールド・セントーサ内

行き方: MRTハーバーフロント駅直結の「Vivo City」3階からセントーサエクスプレスに乗り、ウォーターフロント駅で下車。

営業時間: 基本は10:00〜19:00(日によって変動あり)

 

うわさの朝食

シンガポールのソウルフードであるカヤトースト

カヤジャム:ココナッツミルク、卵、砂糖、パンダンリーフ(香り高いハーブ)で作る濃厚なジャム

バター:厚めにスライスされた冷たいバターが挟まれ、あまじょっぱい味わいが特徴

定番の食べ方:醤油や白胡椒を入れた温玉(半熟卵)にトーストを絡めて、甘さと塩っぱさの組み合わせを楽しみます

 

ドリンク:コンデンスミルク入りの甘いローカルコーヒー「コピ(Kopi)」や紅茶「テー(Teh)」と一緒にセットで味わうのが現地流です

 

ヤクンカヤトースト(Ya Kun Kaya Toast):1944年創業の老舗チェーンで、シンガポールを代表するブランドです。日本国内では東京国際フォーラムに店舗があります

カヤジャムをお土産に持って帰るときは、かならずスーツケースに入れて預けてください。手荷検査で100ml以上の液状のものは、開封未開封とわず没収されます!!

ジュラシック・ワールド ザ・エクスペリエンス

「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」の巨大温室クラウド・フォレストで開催されている

GWによりました

当初は2026年3月31日までの予定でしたが、その後期間が延長され、2026年6月頃にチケットの販売およびイベントが終了しました

運が良かった

 

 

高さ35メートルの屋内滝!!!

実物大の恐竜たち: 全長8.5メートルのブラキオサウルス

 

空中散歩のように、上からも見下ろす上層階エリアもあります

 

獰猛なティラノサウルス(T-Rex)

少し動きます

 

 

 

シンガポール 動物園 ナイトサファリ

マンダイ・ワイルドライフ・リザーブ内に隣接する、世界最高峰のクオリティを誇る野生動物パーク

昼:シンガポール動物園

営業時間: 8:30 〜 18:00(最終入場 17:00)

頭上をオランウータンが自由に飛び交う「フリーレンジング・オランウータン」

観光のコツ: 園内はとても広大(東京ドーム約5.5個分)ですが、入園券にトラム(巡回乗り物)の乗車料が含まれているため、移動は快適

 

 

夜:ナイトサファリ

昼とコースが違うのと、トラム乗った後、歩いて散策もできる

アップダウンあって、コースによってはかなり歩きます

タスマニアデビルに合うには、30分弱かかりますが、室内で寝てたり、外で食事する姿が見れました

営業時間: 19:15 〜 24:00(最終入場 23:15、レストラン等のエリアは18:30頃からオープン)

サファリ・トラム: 日本語対応の音声ガイダンス 予約

アジアやアフリカの熱帯夜の森を約40分間かけて巡ります

ナイト・ショー

夜行性動物の優れた生態を学べる大人気ショー

 

ウルウル・サファリ・レストラン (Ulu Ulu Safari Restaurant)

ナイトサファリの入場口すぐ近くにある、アジアの昔ながらの村(カンポン)をイメージした趣のある大型フードコート

暑いので、とりあえずビール2本

真っ赤な海鮮やきそば風

 

チキンライス たれ

 

チキンライス 塩

営業時間: 18:00 〜 23:00(ラストオーダー 22:30)

S$10〜20前後

チリクラブ  パーム・ビーチ・シーフード(Palm Beach Seafood Restaurant)

マーライオン公園に隣接する「ワン・フラトン」内にあるパーム・ビーチ・シーフード

1956年創業のチリクラブ発祥の歴史を持つ超有名老舗レストラン

マーライオンから徒歩約2分です。

予約したので、テラス席(屋外)、目の前に広がるマリーナ湾とマリーナベイ・サンズの絶景はお店でた時に撮影

外なので、まだ暑いです

「パーム・ビーチ・シーフード」の定番スペシャルコース

ココ・ロボ (Coco-Lobo) 海老のココナッツスープ

パームビーチの隠れた名物で、ココナッツの器や濃厚なココナッツミルクをベースに、ぷりぷりのエビの旨みを引き出したスープ

 

カイラン(芥蘭)空芯菜のガーリック炒め

わかめとちりめんじゃこ、空心菜、がっつりガーリック

 

シーフード・フライドライス

インディカ米を使い、エビなどの海鮮を入れてパラパラに仕上げた特製チャーハン

お酒が進みます

 

元祖の味: 創業者が屋台からスタートし、現在のチリクラブのベースとなるレシピを作り上げたといわれています

シグネチャー・チリクラブ

 

揚げパン(マントウ)は必須: 残った濃厚なチリソースを、外はカリッ、中はモチモチの揚げパン(マントウ)にたっぷり絡めて食べるのが現地流の最高の贅沢

 

レモングラス・ゼリー

ミントやライム、レモングラスを効かせた、爽やかなひんやりデザート

 

マリーナベイ・サンズ

屋上だけ、ちょっとよりました

日差しが近い

マリーナベイサンズから、マーライオンを見る 小さい

なんとなくわかりますね

 

マーライオンから、マリーナベイサンズを見る 大きい

流石の存在感

 

 

チキンライス 「天天海南鶏飯(Tian Tian Hainanese Chicken Rice)」通称「天天」

チャイナタウンからパゴダ・ストリートを通り抜けて、歩くと「マックスウェル・フードセンター(Maxwell Food Centre)」に到着

営業時間: 8:30 〜 20:00(月曜定休)

世界的な知名度を誇るホーカー(屋台)

 

長蛇の列ですが、店員のオペレーションが超高速のため、15〜20分程度で順番が回ってきます

 

価格目安: Sサイズ S$5 / Mサイズ S$6 / Lサイズ S$9

「蒸し(白)」ちなみにMサイズ

骨ごとぶつ切りに! ガッツンと来るときありますので

ゆっくり食べてください

「焼き(焼)」

 

特製チリソース(唐辛子ソース)付き

 

タオファ(豆花 / 大豆プディング)あったかいお豆腐な感じ

グラ・メラカ(Gula Melaka)という蜜がかかっていました

 

 

タロ・ソイミルク(Taro Soy Milk / 芋頭豆漿)

ハワイで売ってそうな、タロイモのドリンク

 

シンガポール・チャンギ空港のカンタス航空ファーストクラスラウンジ

カンタス航空はワンワールド(oneworld)に加盟しているため、入室資格もワンワールドおよび提携航空会社が対象となります

JALでの受付は3時間前からですが、なんと12時間前から入れる方法が下記↓

 

ジュエル(JEWEL)のアーリーチェックイン(出発の12時間前から可能!)

1階にある特設カウンターを使えば、
出発時刻の「12時間前~3時間前」(時間は8:00~23:59の間)という驚くほど早い時間からチェックインとスーツケースの預け入れが可能です

 

カンタス航空ファーストクラスラウンジ

隠れミッションの一つが、こちらのファーストクラスラウンジで、食べれないけどステイタスあるので入って見たかった。

下記、3点のどれか当てはまればファーストクラスラウンジを利用可能

カンタス航空またはワンワールド加盟航空会社(JALなど)のファーストクラス搭乗者
ワンワールドのステータスホルダーであるワンワールド・エメラルド会員 
カンタス航空の上級会員(プラチナ等)

場所: 第1ターミナル 制限エリア3階

営業時間:毎日 16:30 ~ 23:00

ビュッフェではなく、高級レストランのようにメニュー表から食事を注文するスタイル

本来の使い方では、シャンパンを飲みながらフルコースを食べて、シャワーを浴びるらしい

おすすめを検索すると、チキンライス高級シャンパン、ステーキとでてきます

ザリガニのメニューもありました。

他の写真は撮れませんでしたが、圧倒的に豪華で場違い感がでていましたが、気にせず進みましたw

シェフがたくさんいる

ラストオーダー近くに入ったので、注目されましたが、料理系は頼まずタイガービールフルーツ盛り合わせを注文しました。

 

5分ほどの距離に「カンタス・シンガポール・ビジネスラウンジ」(Cゲート方面)もあり、注文後にその場で作ってくれる特製「シンガポール・ラクサ」やイカのフリットが有名だそうです

 

マルハバ ラウンジ(Marhaba Lounge)

JAL(日本航空)を利用する際の指定空港ラウンジ

翌朝1時まで 1日遊んで深夜帰るJAL038便、直前まで休めます(滞在時間最大3時間があるので入る時間は調整してください)

最後の避難先は24時間営業のSATS プレミアラウンジ はプライオリティ・パスで入れます。シンガポール名物のラクサ(麺類)を自動調理機があるらしいです。JCBプラチナ(JCB発行のプラチナ、ザ・クラス等のラウンジ特典でプライオリティパス発行)ダイナースクラブカードも入室できるようです。

 

温かいビュッフェ(JAL客向けのカレーやうどん、和食、ローカルフード)アルコール類もたくさんあります。

サラダ

 

おつまみ

 

缶でドリンクいろいろ

お酒もいろいろ

 

席の充電用コンセント / Wi-Fiあり

★無料のシャワールーム(トイレ併設) 超おすすめ!

使い方

近くにいる清掃の人に、シャワー使いたいこと伝えれば、下記、呼び出し用ベルをくれます

ベルといっても振動タイプ

専用のシャワー室が用意されています

シャンプー、ボディソープあり

専用トイレ

バスタオル1枚付き、汗だくだったので助かりました。

 

行けなかったが他には、ワンワールド(oneworld)のステータス(サファイア以上など)あれば、ブリティッシュ・エアウェイズ シンガポール ラウンジ(British Airways Lounge)

第1ターミナル 制限エリア3階(出国審査を通過後、左へ進み「Cゲート」方向の上階。カンタス航空ビジネスラウンジの近くです)

 

湿度が日本の梅雨並みで、気温は夏。。。

羽田空港の国際線JALファーストクラスラウンジが充実していたのか、一番写真が多かった。。。

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